柿木園鍼灸治療院

老眼を根本から治療しませんか?

近くも遠くもハッキリ見える。メスを入れない根本治療。

こんな症状ありませんか?

  • 目頭を押さえる男性の写真
    文字がボヤける
  • 新聞の文字の写真
    小さな文字が見えない
  • スマホを操作する写真
    携帯電話が見づらい
  • 本の写真
    本を読みづらい

これらは老眼のサインです。

どれか1つでも当てはまったら・・・
残念ながら老眼です。

その老眼を放っておくと危険です!

失明のリスクが高くなります

老眼を放置すると・・・

  • 緑内障、白内障
  • 加齢性黄班変性症
  • 網膜色素変性症
  • 糖尿病性網膜症

など失明する病気に移行しやすくなってしまいます。

だから、老眼は早く治しておかなければなりません。
でも、その前に、そもそも老眼の原因は何でしょうか?

老眼の原因とは?

老眼とは眼のピント調節力が落ちる事で、近くの物が見えなくなります。
ピント調節のポイントは次の2つです。

目の構造のイメージ図

水晶体

水晶体は厚みを変える事でピントを調節します。

しかし、この水晶体が固くり、柔軟性がなくなると厚くならずピントが合わなくなります。
これが老眼です。

毛様体筋

水晶体の厚みをコントロールしてるのが、毛様体筋です。
さらに毛様体筋は水晶体への栄養補給と老廃物の排泄もしています。

しかし、毛様体筋が固くなると、動きが悪くなります。
そうなると水晶体に悪影響を与えるのでピント調節ができなくなり老眼になります。

さて、老眼の原因が分かったところで、
老眼にはどんな治療法があるのか見てみましょう。

眼科での老眼治療

眼科でも老眼治療が行われています。主に手術です。ここ数年で様々な手術法が発表されています。

  • モノレーションレーシック:角膜を削る方法。約45万円~
  • フェイキックレンズ:角膜の内側にレンズを入れる方法。約36万円~
  • リーディングアイ:角膜にレンズをかぶせる方法。約31万円~

老眼の原因は水晶体と毛様体筋なのに、角膜の手術をします。
つまり、現在の眼科では老眼の根本治療がない状態です。

しかも、一般的には保証期間はわずか3年

さらに、これらの価格はなんと片目の料金です。片目だけ手術する人なんかいませんよね。
つまり両目を手術して診察とかも含めたら100万円ぐらいはかかるでしょう。

また、高額にも関わらず、手術失敗のリスクも抱えているのが大きな問題です。
実際、訴訟になっているケースもあります。

レーシック手術を専門に行うクリニックに対する4件の訴訟が注目を集めている。

出典:livedoor NEWS

あなたは、失敗のリスクがある手術に高額を支払いますか?
実は、手術をせずに老眼の治療が行えるんです。

それは、老眼鍼灸です。

老眼鍼灸とは?

人間の体には、約400個のツボがります。そのうち目に関係するツボは約50個です。
その50個のツボの中から、あなたの老眼治療に最適なツボを約20個厳選して、鍼灸治療を施すものです。

老眼鍼灸のメリット・眼科との違い

老眼の原因である水晶体と毛様体筋にアプローチします。

本来のピント調節力を回復させるので、継続性があります。

角膜を傷つける心配がありません。

眼科と違い手術をする訳ではないので、手術に失敗するというリスクがそもそもありません。

肩こり、首の痛み、頭痛も良くなります。

老眼と一緒に引き起きる様々な症状も改善されて体調がよくなります。

リスクはなく値段も安いです。

眼科の場合には、手術失敗のリスクがあり、しかも値段が高いです(約60万円~)。
しかし、当院の場合にはリスクはなく、値段も安いです(10万円~)

院長よりご挨拶

院長 柿木園順平のプロフィール写真
院長 柿木園順平

な30才の私が老眼鍼灸をしているのか?

その理由は3つあります。

①自分が緑内障・失明のリスクがある
②父がひどいい老眼で、さらに緑内障で視野が狭くなってる
③老眼人口が日本に7000万人以上いる

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①自分が緑内障・失明のリスクがある

私は20才の時に眼科で、ある検査にひっかかりました。
それは眼圧の数値です。

眼圧は通常15mgですが、私は26mgもありました。
これは異常に高い数値です。

眼圧が高いと将来、緑内障になりやすいです。
しかも日本人の失明原因の1位が緑内障です。

ショックでした。
怖くなりました。

眼科医には
「点眼薬を使えば眼圧は下がる。しかし点眼薬を止めれば再び眼圧は高くなる」
と言われました。
つまり一生、点眼薬をやり続けないといけない。
という事でした。

医者と相談した結果
すぐに緑内障になる事はないし
まだ若いから点眼薬は使わず様子をみることにしました。

その後も年に3回ペースで眼圧検査を受診するも
眼圧は平均して25mgと高い状態が続いてました。

20代前半はドライアイ、眼精疲労が本当に酷かったです。

目に良い物と言われる物を色々、試しました。

  • コンタクトを辞めてメガネにする
  • ブルーベリーを毎日、食べる
  • サプリメントを飲み比べる
  • ホットタオルで目を温める
  • フェイスマッサージ
  • 目の周辺に鍼
  • 視力が回復するという10万円の機械を買うが効果なし
  • レーシックを受けようとするが、目にメスを入れるのが怖く断念

しかし全て効果なし。
眼圧も高いままでした。

「目が痛い」と感じる生活がいつまで続くのか
そして緑内障と失明への恐怖がありました。

しかし
今では眼圧も低くなり、老眼鍼灸で結果が出ています。

眼圧が下がれば
眼精疲労も楽になるし
老眼になる心配もなくなります。

さらに視神経への負担も減るので
失明する病気のなるリスクも減らせます。

②父がひどいい老眼で、さらに緑内障で視野が狭くなってる

父は40才から老眼になり年々ひどくなりました。

大好きな本を読むために3つの眼鏡を使い分けたり
新聞を2紙も取っていましたが、老眼で読めないため辞めました。

50才の時には緑内障になり視神経を痛めて
眼底出血もありました。
視野も少し狭くなってます。

たかが老眼と。
甘く見ていると、
もっと深刻な眼の病気になるリスクが高まります。

皆さんが、私の父みたいにならないためにも
老眼鍼灸が必要でした。

③老眼人口が日本に7000万人以上いる

そんな事があり、目への関心を深めていました。

40才以上の患者さんに「老眼」について聞いてみると
ほとんどの人が自覚していました。

調べてみると7000万以上いる事が分かり
しかも治療方法がない状況でした。

老眼を放置すると、緑内障、加齢性黄班変性、網膜色素変性症、糖尿病性網膜症、など失明する病気に繋がります。

この3つの体験をして
「鍼灸師として出来る事があるはずだ!」
と思い老眼鍼灸を始めました。

最後に驚くべき、こんな研究も発表されています。
「2050年には世界人口50億人のうち
なんと10億人に失明のリスクがある」
と。

35年後に5人に1人が失明の可能性があります。
間違いなく20代、30代のあなたにも関係ある話です。

むしろ若い鍼灸師が老眼鍼灸をしないと
日本人の目の光が失われます。

よくあるご質問

  1. 目に鍼をしますか?
    目の周りに鍼をしますが眉毛、こめかみ付近です。
    他にも腕、足、背中などの目のツボを使います。
  2. 何回ぐらい通えばいいですか?
    早ければ6回ぐらいで変化してきます。
    平均で10回前後で変化してきます。
  3. 老眼以外の治療もできますか?
    老眼と肩こり、首の痛み、頭痛の治療ポイントが同じなので一緒に良くなります。

施術料金について

現在、大変予約状況が混みあっております。
そのため、新規の予約受付人数を限定させていただいております。
ご理解、ご協力宜しくお願い致します。

『老眼をなんとかしたい・・・』そんなあなたへ
・通常料金17,000円(初診料5,000円+治療費12,000円)

しかし、ちょっとまって下さい! 当院からあなたに特別なご提案があります。

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  • 初回通常:17,000円 → 初回特別価格:2,980円
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もし効果をまったく感じなければ初回に限り返金保証。 2回目以降は12,000円~になりますが、特別割引もご案内中。 なぜ初回は2,980円で施術をするのか? 「老眼を何とかしたい、でも手術をするのは怖い・・・」 当院へ来院される患者様が口を揃えて言われる悩みです。 そうやって悩んでいる間にあなたの老眼は悪化していき、 治すのに時間がかかるようになってしまいます。 もう2度と効果のない施術にお金と時間を費やしてほしくありません。 早めの施術で早めに良くなって頂きたい! その為に初回割引料金でのご提案です。

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